日々是好日♪
ついに人生初歌のマンツーマンレッスンが始まった~
もうワックワクで行ったのですが、超・激・ショックな
ことが。
先生「もしかしたらメゾ・ソプラノかも」
ななな・なに~~~!!!!!
「もしかしたら」
で判定とりあえず今のところ保留です( ̄д ̄)
声の’切り替え’を行うポイントがメゾになるか
ソプラノの一番低いのになるかの際でフラついている。
私の声がまだ安定してないのではっきりして
いない、というわけなんですけど・・
ええっと・・・メゾったって、ソプラノというんだから
ソプラノだよねぇ?
とやたらソプラノにこだわる(笑
でも多分別物・・
先生「ライバル少ないよ、貴重・貴重!」
となぐさめ(?)をもらったが・・
うーん、どっちなんだ?早く知りたいよ~(><)
ただ声質で相性が色々あるようなので一概に
一般的な「声質=この役」、と決まってくるのでは
ないようなので・・←ってオペラやるわけではないのに
やたら真剣
んで今回は童謡をお勉強。
好きな歌を選ばさせてもらえました。
「朧月夜」「かなりや」
の2曲。
朧月夜をいきなり歌ったらやたら力が入って
「宝塚みたいにならないように」
と言われた。。。。(^^;ハズかし~っ
春の何もかもが「おぼろ」気になって微かに甘い香りがする・・
そんな風景を思い浮かべながら歌わなくてはいけないのだ。
次回までの宿題に「朧月夜の風景の写真を見る」ことになった。
日ごろ歌はある程度情感をこめて歌っているつもりだったのですが
多分情感ではなくて歌手の雰囲気を真似てるだけだったんだなと
思いました。
「においあわし」の、「に」ひとつに、先生の発声は
本当に優しく甘く明るいイメージがフワっとわくのだ。
レッスンが終わってから先生のあの「に」にしようと
何度かやったけどうまく出せず、自分が描いて出てくる「に」だと
何だか物足りない。
それにしてもイメージを絶えず描きながら歌うのはかなり気力が
いる気が・・・やっぱり歌はタイヘンだ、うん(uu)
日頃から家でも自転車でも歌ってますがレッスンの
帰りなんてなお歌ってる。
上手くいかないと果てしなく歌う・・
・・寝不足になりました。。。
もうワックワクで行ったのですが、超・激・ショックな
ことが。
先生「もしかしたらメゾ・ソプラノかも」
ななな・なに~~~!!!!!
「もしかしたら」
で判定とりあえず今のところ保留です( ̄д ̄)
声の’切り替え’を行うポイントがメゾになるか
ソプラノの一番低いのになるかの際でフラついている。
私の声がまだ安定してないのではっきりして
いない、というわけなんですけど・・
ええっと・・・メゾったって、ソプラノというんだから
ソプラノだよねぇ?
とやたらソプラノにこだわる(笑
でも多分別物・・
先生「ライバル少ないよ、貴重・貴重!」
となぐさめ(?)をもらったが・・
うーん、どっちなんだ?早く知りたいよ~(><)
ただ声質で相性が色々あるようなので一概に
一般的な「声質=この役」、と決まってくるのでは
ないようなので・・←ってオペラやるわけではないのに
やたら真剣
んで今回は童謡をお勉強。
好きな歌を選ばさせてもらえました。
「朧月夜」「かなりや」
の2曲。
朧月夜をいきなり歌ったらやたら力が入って
「宝塚みたいにならないように」
と言われた。。。。(^^;ハズかし~っ
春の何もかもが「おぼろ」気になって微かに甘い香りがする・・
そんな風景を思い浮かべながら歌わなくてはいけないのだ。
次回までの宿題に「朧月夜の風景の写真を見る」ことになった。
日ごろ歌はある程度情感をこめて歌っているつもりだったのですが
多分情感ではなくて歌手の雰囲気を真似てるだけだったんだなと
思いました。
「においあわし」の、「に」ひとつに、先生の発声は
本当に優しく甘く明るいイメージがフワっとわくのだ。
レッスンが終わってから先生のあの「に」にしようと
何度かやったけどうまく出せず、自分が描いて出てくる「に」だと
何だか物足りない。
それにしてもイメージを絶えず描きながら歌うのはかなり気力が
いる気が・・・やっぱり歌はタイヘンだ、うん(uu)
日頃から家でも自転車でも歌ってますがレッスンの
帰りなんてなお歌ってる。
上手くいかないと果てしなく歌う・・
・・寝不足になりました。。。
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今日から会社は下期開始ですね~
先週金曜日はスゴかった。
退職者挨拶のオンパレード。
今回うちの会社は40歳以上の人に「希望退職」を
募ったのだ。しかも人数は「400人」。
そして先週金曜日、その結果として
まさかと思うようなあの人もこの人も退職していった・・
退職させられた人が一番心穏やかではないだろうが
送るほうもあまり穏やかじゃない・・
そのように退職していった人たちを見送り
残った自分たちもこれからドンドン冷たい風が吹く・・
給料もボーナスもかなり減ってる。
外を見れば震災の余波で「忍耐」が必要であると
ひしひしと伝わってくるし・・
おまけにうちは家もゴタゴタしてるから・・
こういう時はあわてたもの負けな気がする。
色彩学校の先生が書いてた文に、
「いつでも死ねる自分でいる」のではなくて
(これは多分戦国とか江戸の時代の言葉と思われる)
「何が起きても動じないでいる」のがいいだろう、
と言ってました(多分どっかの僧侶の言葉)
それもそうだ、と思うこともありましたが
まさしく今そんな時代かと。
あるスピリチュアル系の著者が、これからはなるべく
葛藤をなくさないといけないと言ってたのですが・・
葛藤とか焦りとか怒りとか嫉妬とか・・
自分が調子の悪いとそういうのが最近出てくるん
ですよね。。
今こそそういうのなくさないといけないのに。
と、ふとよぎるのはヒーリング。
自分を安定させましょうねって何度もセミナー
受けてたけどその時はピンときませんでした。
この土日、そんなことを意識していたお蔭か
先週金曜日の調子の悪さが週明けにはスッキリ。
今どき安定してないとドンドン不安な状況になった時
飲み込まれかねない。
ものともしない気持ちでいるのがいいのかなぁと
思ったのでした。
先週金曜日はスゴかった。
退職者挨拶のオンパレード。
今回うちの会社は40歳以上の人に「希望退職」を
募ったのだ。しかも人数は「400人」。
そして先週金曜日、その結果として
まさかと思うようなあの人もこの人も退職していった・・
退職させられた人が一番心穏やかではないだろうが
送るほうもあまり穏やかじゃない・・
そのように退職していった人たちを見送り
残った自分たちもこれからドンドン冷たい風が吹く・・
給料もボーナスもかなり減ってる。
外を見れば震災の余波で「忍耐」が必要であると
ひしひしと伝わってくるし・・
おまけにうちは家もゴタゴタしてるから・・
こういう時はあわてたもの負けな気がする。
色彩学校の先生が書いてた文に、
「いつでも死ねる自分でいる」のではなくて
(これは多分戦国とか江戸の時代の言葉と思われる)
「何が起きても動じないでいる」のがいいだろう、
と言ってました(多分どっかの僧侶の言葉)
それもそうだ、と思うこともありましたが
まさしく今そんな時代かと。
あるスピリチュアル系の著者が、これからはなるべく
葛藤をなくさないといけないと言ってたのですが・・
葛藤とか焦りとか怒りとか嫉妬とか・・
自分が調子の悪いとそういうのが最近出てくるん
ですよね。。
今こそそういうのなくさないといけないのに。
と、ふとよぎるのはヒーリング。
自分を安定させましょうねって何度もセミナー
受けてたけどその時はピンときませんでした。
この土日、そんなことを意識していたお蔭か
先週金曜日の調子の悪さが週明けにはスッキリ。
今どき安定してないとドンドン不安な状況になった時
飲み込まれかねない。
ものともしない気持ちでいるのがいいのかなぁと
思ったのでした。
歌の初レッスン体験での具体的なお話。
前回は教室の建物の話になっちゃいました
からねぇ(((^^;
目からウロコが沢山ありました。
まず、自分は「ソプラノ」であったことが判明。
中学生の時、音楽の先生が挨拶する「地声」で
パートを独自に割り振ったのですが、その時私は
「アルト」になりました。
そのため、今参加している「一万人の第九」で
勝手に自分で「ソプラノ」を選択しましたが、
「本当はアルトかもしれないけどソプラノがいいから無理やり」
という気持ちがぬぐえなくて・・
でもこれで正式に「ソプラノ」!やったぁ!
人は発声する時、声が切り替わるポイントが2つあるそうです。
その「切り替わり」がどの’音’にくるかでソプラノかアルトかを
判別するようです。
さらに。
ソプラノはなんとさらに6種類(または7種類)に分けられている
ことを知りました。そんなに?ビックリ!
分け方や呼び方にバラつきがあってまだ詳しく分かりませんが
ウィキペディアで拾ったもので紹介いたしますと、
・コラトゥーラ・ソプラノ
・ソプラノ・レッジャーロ
・ソプラノ・リリコ・レッジャーロ
・ソプラノ・リリコ
・リリコ・スピント
・ソプラノ・ドラマティコ
となります。
そしてそして、わたくしはどこに属するかといいますと
「リリコ・スピント」かな?
ソプラノの中では低いほうにあたります。
メゾ・ソプラノまで兼ねてしまう「重い」ソプラノの
ひとつ上だと把握しましたが、ちょっとここはあやふやです。
「とのかく高いほうがいい」
と思っているところがあったので低い声の自分を残念に
思っていましたが、案外「重い」声がオペラでは重宝されて
いると分かってかなり嬉しい。
低音は才能、高音は鍛えれば出ると言われています。
天賦の才のメゾ・ソプラノは日本でも1人くらいでは、
というお話。それは相当すごいことだよね(゚ ゚;
世の中ほとんどソプラノだそう。なぁんだ。
では一万人の第九でどうしても増えてしまう「アルト」
あれは一体ナンダ?
日頃テレビで聞いたりする歌声は割と濃厚めの声は
好きだったので自分もそういう声が出せるかもしれない
と思うと嬉しい。
ただ女性としては高い声はやっぱりいい?
時々「年齢的に高い声がでなくなった」ことを
残念そうに語る姿は時々みかける・・
やっぱり高いのがいいのか?!
筋肉が衰えて「鍛えても高い声が出なくなった」
という感じなのでしょうか。
多様性があったほうが何だかんだいいのかも。
先生の専門は日本語とイタリア語だそう。
なるほど言語も難しいから専門がつくのね。
歌に関しては何語でも構わないですが
まずは気になる日本の曲で行ってみようかと。
前回は教室の建物の話になっちゃいました
からねぇ(((^^;
目からウロコが沢山ありました。
まず、自分は「ソプラノ」であったことが判明。
中学生の時、音楽の先生が挨拶する「地声」で
パートを独自に割り振ったのですが、その時私は
「アルト」になりました。
そのため、今参加している「一万人の第九」で
勝手に自分で「ソプラノ」を選択しましたが、
「本当はアルトかもしれないけどソプラノがいいから無理やり」
という気持ちがぬぐえなくて・・
でもこれで正式に「ソプラノ」!やったぁ!
人は発声する時、声が切り替わるポイントが2つあるそうです。
その「切り替わり」がどの’音’にくるかでソプラノかアルトかを
判別するようです。
さらに。
ソプラノはなんとさらに6種類(または7種類)に分けられている
ことを知りました。そんなに?ビックリ!
分け方や呼び方にバラつきがあってまだ詳しく分かりませんが
ウィキペディアで拾ったもので紹介いたしますと、
・コラトゥーラ・ソプラノ
・ソプラノ・レッジャーロ
・ソプラノ・リリコ・レッジャーロ
・ソプラノ・リリコ
・リリコ・スピント
・ソプラノ・ドラマティコ
となります。
そしてそして、わたくしはどこに属するかといいますと
「リリコ・スピント」かな?
ソプラノの中では低いほうにあたります。
メゾ・ソプラノまで兼ねてしまう「重い」ソプラノの
ひとつ上だと把握しましたが、ちょっとここはあやふやです。
「とのかく高いほうがいい」
と思っているところがあったので低い声の自分を残念に
思っていましたが、案外「重い」声がオペラでは重宝されて
いると分かってかなり嬉しい。
低音は才能、高音は鍛えれば出ると言われています。
天賦の才のメゾ・ソプラノは日本でも1人くらいでは、
というお話。それは相当すごいことだよね(゚ ゚;
世の中ほとんどソプラノだそう。なぁんだ。
では一万人の第九でどうしても増えてしまう「アルト」
あれは一体ナンダ?
日頃テレビで聞いたりする歌声は割と濃厚めの声は
好きだったので自分もそういう声が出せるかもしれない
と思うと嬉しい。
ただ女性としては高い声はやっぱりいい?
時々「年齢的に高い声がでなくなった」ことを
残念そうに語る姿は時々みかける・・
やっぱり高いのがいいのか?!
筋肉が衰えて「鍛えても高い声が出なくなった」
という感じなのでしょうか。
多様性があったほうが何だかんだいいのかも。
先生の専門は日本語とイタリア語だそう。
なるほど言語も難しいから専門がつくのね。
歌に関しては何語でも構わないですが
まずは気になる日本の曲で行ってみようかと。
以前からどうしようか悩みつつ、とうとう手を出してしまった。
歌の個人レッスン。
以前文化センターの複数人でやる教室は参加したことが
あるけどお金がないのを理由にやめてしまった。
まぁ、なんとなく先が見えないのもあり?
でも今回のは面白い。
発表会はもちろん、コンクールやイベント参加が
できるツテをもっている。
そう、やりたいのは舞台を踏むことなのだ!
が・・いざ体験入学させていただいたら
なんだか気持ち的には怖気づいてます(- -;
習い事が増えすぎてるなぁ、というのも確かに
感じていますが・・
教室は個人宅。先生のご実家とか。
えーっと、最初の印象。
誰もいない古い洋館。「注文の多い料理店」
という言葉が浮かんだ・・・
(洋館といってもマンションですが)
ベルを鳴らすと男性の声が出た。
あれ?先生は女性では・・・
どうぞ、とおじいさんが門を通してくれたが
玄関には生活臭がなく、薄汚れていてかなり
薄暗い。
廊下の奥がよく見えないほど暗いから、
中に入るのも怖い。真剣に、「襲われて出れなくなったら
どうしよう」と想像しました・・
仕方なく(?)奥へ行くと、さらに驚き。
やたら広い・・・あれはリビングと言っていいのか?
天井が高くだだ広い空間に、和紙の丸い形をした電灯、
壁にはいくつも’書’が飾られている。
もっと明るくてきれいだったらいいとこの芸術家の
お宅みたいで感動するところですが、なにぶん
部屋が暗すぎる。
「ちょっとビックリしました」と先生に言っても
「何が?」と全く反応を示してくれない。
当たり前なのか?先生は日頃どんな部屋に
住んでんだ?
とちょっと感覚のズレを感じてしまった・・
最初のコレがかなりの動揺で・・体験レッスンはすごく
楽しかったですが、またあの家に行くと思うと若干
億劫さを感じるのはナンダ(- -)?
でもなぁ・・生徒さん沢山いらっしゃるし・・
披露の場も積極的にもうけていらっしゃるし・・
いいのかな・・?
自信ないけどとりあえずやってみることにしました。
手を染めてる教室の多さ・・
まぁこれもとりあえずやってみるということで・・
これだけあれこれやっててもイマイチ
物足りないのはナンダ?
それが分かりたいこともあって「とりあえず」
やるしかないのだ~( ̄~ ̄)。。。
歌の個人レッスン。
以前文化センターの複数人でやる教室は参加したことが
あるけどお金がないのを理由にやめてしまった。
まぁ、なんとなく先が見えないのもあり?
でも今回のは面白い。
発表会はもちろん、コンクールやイベント参加が
できるツテをもっている。
そう、やりたいのは舞台を踏むことなのだ!
が・・いざ体験入学させていただいたら
なんだか気持ち的には怖気づいてます(- -;
習い事が増えすぎてるなぁ、というのも確かに
感じていますが・・
教室は個人宅。先生のご実家とか。
えーっと、最初の印象。
誰もいない古い洋館。「注文の多い料理店」
という言葉が浮かんだ・・・
(洋館といってもマンションですが)
ベルを鳴らすと男性の声が出た。
あれ?先生は女性では・・・
どうぞ、とおじいさんが門を通してくれたが
玄関には生活臭がなく、薄汚れていてかなり
薄暗い。
廊下の奥がよく見えないほど暗いから、
中に入るのも怖い。真剣に、「襲われて出れなくなったら
どうしよう」と想像しました・・
仕方なく(?)奥へ行くと、さらに驚き。
やたら広い・・・あれはリビングと言っていいのか?
天井が高くだだ広い空間に、和紙の丸い形をした電灯、
壁にはいくつも’書’が飾られている。
もっと明るくてきれいだったらいいとこの芸術家の
お宅みたいで感動するところですが、なにぶん
部屋が暗すぎる。
「ちょっとビックリしました」と先生に言っても
「何が?」と全く反応を示してくれない。
当たり前なのか?先生は日頃どんな部屋に
住んでんだ?
とちょっと感覚のズレを感じてしまった・・
最初のコレがかなりの動揺で・・体験レッスンはすごく
楽しかったですが、またあの家に行くと思うと若干
億劫さを感じるのはナンダ(- -)?
でもなぁ・・生徒さん沢山いらっしゃるし・・
披露の場も積極的にもうけていらっしゃるし・・
いいのかな・・?
自信ないけどとりあえずやってみることにしました。
手を染めてる教室の多さ・・
まぁこれもとりあえずやってみるということで・・
これだけあれこれやっててもイマイチ
物足りないのはナンダ?
それが分かりたいこともあって「とりあえず」
やるしかないのだ~( ̄~ ̄)。。。
連休続きですっかりサボリが板につきそう・・
まぁ多少仕事も押してるかな?
今回の3連休は前回と違ってラクじゃなかったなぁ。
23日(祝)はお彼岸のお墓参り行ってきました。
多分私初彼岸参り。
驚いたのは混みよう。
駐車場入るのに30分待ちとは。
みんな来てるんだなぁ( ̄~ ̄)
洗いもの中に不思議が会話を耳にしました。
「あ、肩にのってる、おばあちゃんかなぁ!」
大きな声で母親にそのように話しかけた娘。
思わず私はその肩とやらに目をやりましたが何も
見当たりませんでしたね・・
お彼岸ですから・・仏教的にゆえば、ご先祖がワラワラ
帰ってきているんですよね?
ひょっとしてうちも来てくれてたかなぁ、来てたら嬉しいなぁ( ̄. ̄)
んで2日目はお友達宅へ。
なんかお友達宅でご飯食べて、お菓子食べてお喋りして、って・・
学生時代みたいで楽しい。こういった関係は他にないから
貴重。リラックスするひと時です。
がしかし夕方にとんでもない電話がかかってきた。
兄貴から「今夜泊めてくれないか」と。
くそっ。実家ともめたな(笑)
ホテルもなかったというのはホントか?←うたぐり( ̄  ̄)
以前からいざとなったらうちに泊めるという話は出てて
何だかんだ拒否してたけど・・
まぁ一回くらい家族への貢献と兄貴への慈悲を出して
やるか。←超上から目線。
くそぅ、明日の朝は予定ないから爽やかな朝を迎えようと
思っていたのにぃ。
「いつも何時に起きるのか」
というから、
「(何もない時は)ゴロゴロして始動は11時くらいかな」
と答えたら、
早く起きると一日がこんなに充実してとてもイイぞ、
ということをクドクドと押し付けてくる。
そんなもん分かっとるちゅうの。場合によるに決まってるじゃない。
相変わらずイマイチな奴め。
とまぁ爽やかでない朝を向かえ午後は母のいる病院へ。
久々に姉と合流。自然と夕飯も一緒。
しかも珍しくカラオケへ行った。
そういえば最近声が出やすい。なんで?
アレ前はホルモンバランスで声が変わるとかある?
それとも季節が暖かいから?(冷えると筋肉が硬直して
声が出にくいらしい)
声帯は30代で成長が完了するそうなのでもしかして
急に安定するということもあるのだろうか?
不思議だな。
まぁ多少仕事も押してるかな?
今回の3連休は前回と違ってラクじゃなかったなぁ。
23日(祝)はお彼岸のお墓参り行ってきました。
多分私初彼岸参り。
驚いたのは混みよう。
駐車場入るのに30分待ちとは。
みんな来てるんだなぁ( ̄~ ̄)
洗いもの中に不思議が会話を耳にしました。
「あ、肩にのってる、おばあちゃんかなぁ!」
大きな声で母親にそのように話しかけた娘。
思わず私はその肩とやらに目をやりましたが何も
見当たりませんでしたね・・
お彼岸ですから・・仏教的にゆえば、ご先祖がワラワラ
帰ってきているんですよね?
ひょっとしてうちも来てくれてたかなぁ、来てたら嬉しいなぁ( ̄. ̄)
んで2日目はお友達宅へ。
なんかお友達宅でご飯食べて、お菓子食べてお喋りして、って・・
学生時代みたいで楽しい。こういった関係は他にないから
貴重。リラックスするひと時です。
がしかし夕方にとんでもない電話がかかってきた。
兄貴から「今夜泊めてくれないか」と。
くそっ。実家ともめたな(笑)
ホテルもなかったというのはホントか?←うたぐり( ̄  ̄)
以前からいざとなったらうちに泊めるという話は出てて
何だかんだ拒否してたけど・・
まぁ一回くらい家族への貢献と兄貴への慈悲を出して
やるか。←超上から目線。
くそぅ、明日の朝は予定ないから爽やかな朝を迎えようと
思っていたのにぃ。
「いつも何時に起きるのか」
というから、
「(何もない時は)ゴロゴロして始動は11時くらいかな」
と答えたら、
早く起きると一日がこんなに充実してとてもイイぞ、
ということをクドクドと押し付けてくる。
そんなもん分かっとるちゅうの。場合によるに決まってるじゃない。
相変わらずイマイチな奴め。
とまぁ爽やかでない朝を向かえ午後は母のいる病院へ。
久々に姉と合流。自然と夕飯も一緒。
しかも珍しくカラオケへ行った。
そういえば最近声が出やすい。なんで?
アレ前はホルモンバランスで声が変わるとかある?
それとも季節が暖かいから?(冷えると筋肉が硬直して
声が出にくいらしい)
声帯は30代で成長が完了するそうなのでもしかして
急に安定するということもあるのだろうか?
不思議だな。

