日々是好日♪
8月に初めてちょっと大きめの一人旅をしました。
4泊5日で大分・佐賀・福岡を巡る旅でした。
移動距離があるので電車時間が結構幅を占めてるのですが;
それも旅の楽しみの一つですね。
特に九州は電車ファンが楽しめる内容だそうなので・・
私もつい写真を撮りました。
ちょびちょびブログで振り返ってみたいと思います。
おっ、画像のったぞ。デジカメ写真の載せ方が分からなくて・・
画像大分小さくできたぁ♪
こちらは別府冷麺です。
駅でお店を教えてもらって「大陸ラーメン」という
ところで食べました。
地元の人が昼休みにフラッと来るようなところで地元の空気を味わえて最高でした。

麺以外は盛岡冷麺と似てるのかな?お汁が美味しい!
そして何と言ってもやはり麺でしょうか。
そば粉が入っているとかで少し「シャリ」っと感があります。
お蕎麦でもそんな食感の麺ありますよね。
セットでチャーハンがついてきましたが、おばちゃんが「冷麺はチャーハンと食べるのがおいしいのよ!」というので、もう汁しか残っていなかったけど
チャーハンと交互に食べたら・・もうおっしゃる通りでした。
とても天気がよく静かだったのでよく聞こえました・・チャリン・カチン・・
毎年お守りにしてる地元神社の勾玉の紐が切れた~!
携帯につけてるので年の途中で必ず切れるんですけど。なぜ今?!
と思いつつ・・この先向かう湯布院外乗が無事終わるように
してくれたに違いない~(^^)
ということで。
いざ湯布院。
別府から送迎バスで45分くらいかな。
途中温泉の湯気がモウモウと出てる
風景を通過して雰囲気を味わいました。
90分の駈足入り外乗。
嬉しかったのはモンゴル外乗でご一緒したインストラクターさんと再会
したこと!湯布院所属の方だったと記憶していて楽しみにしていました。
昔話に大盛り上がり!
「湯布院外乗はモンゴルに似ている」とのお話でしたが
確かに。平地の延長上に山がある感じが似てるかも!
日本の山は濃いグリーンの木々がコンモリしてるイメージですから・・
湯布院外乗の特徴は草の背丈かしら?馬の足はすっぽり埋まってしまうほどです。
そんな時、駈足号令が出るので草に足をとられないか最初ハラハラしました。草が波打ってまるで水面を走っているようで何ともいえない気持ちよさでした。
お世話になった「しゅうまい」くん。ありがとう。とっても乗りやすかった。
食いしん坊で↑の写真にあるとおり、とにかく食べてました。
こちらも駅のチラシで見つけたおでんのお店。
別府はおでんが有名とか・・
超・超・地元飲み屋でしかも裏口から入ってしまって
お店の常連さんに「常連だと思った」と言われました;
これはヤバイっと思いつつ入れちゃうのは旅の勢いですねぇ。。
手前にお二人隠れてます(笑)お友達連れ3人さんがとても
親切にしてくださいました。ありがとうございます!
美味しいおでんとお酒のピックアップは全て常連さんと店主さんまかせ。本当においしかったです。
何より居心地がよかった。もしまた誰かと来たら寄りたいお店です。
大分の話、名古屋の話、お酒の話・・
姉に芋焼酎を鍛えてもらっていてヨカッタ(笑)本場で美味しく飲めた~
あの・・地元じゃ氷がカップにほとんど占めてんですけどコチラでは
氷なんて気持ちあるだけ(笑)なみなみ焼酎ですよぉ;でも×2杯があっさり入ってビックリ。
ホロヨイで温泉へ。
馬上でインストラクターさんに紹介してもらった大衆温泉。
情緒ある竹瓦小路という細い通りを抜けると、堂々たる
構えの竹瓦温泉に突き当たりました。
着替えるところから浴場が目下に見える素敵な造り。
地下から1階に吹き抜けのような感じかな。
木製のロッカーには鍵はなく洗い場にシャワーもないので湯船から直接お湯を使いました。それが何とも気持ちいい!
出るときも汗だくになりながら服を着たのだけど、「江戸時代ってこんな感じだったのかな~」と空想が膨らみました。
←こちらは受付エントランスエリアです。
ホロヨイ気分が続いたままホテルまで歩くのですが・・道に迷って小1時間も別府駅周辺を歩き回ってしまった。
酔いが冷めないまま悪酔いもせず一晩中イイ気分を味わわせてもらえる別府の芋焼酎に感動です( ̄▽ ̄)//☆
佐賀・吉野ヶ里遺跡編に続く~
4泊5日で大分・佐賀・福岡を巡る旅でした。
移動距離があるので電車時間が結構幅を占めてるのですが;
それも旅の楽しみの一つですね。
特に九州は電車ファンが楽しめる内容だそうなので・・
私もつい写真を撮りました。
ちょびちょびブログで振り返ってみたいと思います。
画像大分小さくできたぁ♪
こちらは別府冷麺です。
駅でお店を教えてもらって「大陸ラーメン」という
ところで食べました。
地元の人が昼休みにフラッと来るようなところで地元の空気を味わえて最高でした。
麺以外は盛岡冷麺と似てるのかな?お汁が美味しい!
そして何と言ってもやはり麺でしょうか。
そば粉が入っているとかで少し「シャリ」っと感があります。
お蕎麦でもそんな食感の麺ありますよね。
セットでチャーハンがついてきましたが、おばちゃんが「冷麺はチャーハンと食べるのがおいしいのよ!」というので、もう汁しか残っていなかったけど
チャーハンと交互に食べたら・・もうおっしゃる通りでした。
とても天気がよく静かだったのでよく聞こえました・・チャリン・カチン・・
毎年お守りにしてる地元神社の勾玉の紐が切れた~!
携帯につけてるので年の途中で必ず切れるんですけど。なぜ今?!
と思いつつ・・この先向かう湯布院外乗が無事終わるように
してくれたに違いない~(^^)
ということで。
別府から送迎バスで45分くらいかな。
途中温泉の湯気がモウモウと出てる
風景を通過して雰囲気を味わいました。
90分の駈足入り外乗。
嬉しかったのはモンゴル外乗でご一緒したインストラクターさんと再会
したこと!湯布院所属の方だったと記憶していて楽しみにしていました。
昔話に大盛り上がり!
確かに。平地の延長上に山がある感じが似てるかも!
日本の山は濃いグリーンの木々がコンモリしてるイメージですから・・
湯布院外乗の特徴は草の背丈かしら?馬の足はすっぽり埋まってしまうほどです。
そんな時、駈足号令が出るので草に足をとられないか最初ハラハラしました。草が波打ってまるで水面を走っているようで何ともいえない気持ちよさでした。
食いしん坊で↑の写真にあるとおり、とにかく食べてました。
別府はおでんが有名とか・・
超・超・地元飲み屋でしかも裏口から入ってしまって
お店の常連さんに「常連だと思った」と言われました;
これはヤバイっと思いつつ入れちゃうのは旅の勢いですねぇ。。
親切にしてくださいました。ありがとうございます!
美味しいおでんとお酒のピックアップは全て常連さんと店主さんまかせ。本当においしかったです。
何より居心地がよかった。もしまた誰かと来たら寄りたいお店です。
大分の話、名古屋の話、お酒の話・・
姉に芋焼酎を鍛えてもらっていてヨカッタ(笑)本場で美味しく飲めた~
あの・・地元じゃ氷がカップにほとんど占めてんですけどコチラでは
氷なんて気持ちあるだけ(笑)なみなみ焼酎ですよぉ;でも×2杯があっさり入ってビックリ。
ホロヨイで温泉へ。
情緒ある竹瓦小路という細い通りを抜けると、堂々たる
構えの竹瓦温泉に突き当たりました。
着替えるところから浴場が目下に見える素敵な造り。
地下から1階に吹き抜けのような感じかな。
木製のロッカーには鍵はなく洗い場にシャワーもないので湯船から直接お湯を使いました。それが何とも気持ちいい!
←こちらは受付エントランスエリアです。
ホロヨイ気分が続いたままホテルまで歩くのですが・・道に迷って小1時間も別府駅周辺を歩き回ってしまった。
酔いが冷めないまま悪酔いもせず一晩中イイ気分を味わわせてもらえる別府の芋焼酎に感動です( ̄▽ ̄)//☆
佐賀・吉野ヶ里遺跡編に続く~
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