聞いた。
あらすじを読んでも話に聞いていたような
設定が見つからないから違うのかと躊躇していたが
ついに確認した。いたいた、チラッと後半に
姿を発見。中々様になってますぞ☆
鈴木建設が能登にケアセンターを建てて
その竣工式にスーさんや浜ちゃんが行った場面。
ケアセンター代表社会福祉法人の片倉さん
とういう役柄だったようです。
広い能登でおじさんに声がかかるなんて
一体どんな繋がり??!
だって物語の中心は輪島や和倉温泉。
おじさんはうんと離れた珠洲市正院町。
お祭りシーンは石川県で有名なキリコが
賑やかでした。
衣装からおじさんの町のお祭りでは
なさそうでしたが、そっくり。
石川県ではあのようなタイプの祭りが
大小様々行われているのでしょう。
まさか釣りバカをこんな様な目線で
見れるなんて、おじさまに感謝♪
我が家ルーツを二倍楽しめました。
実はこの旅先で友人と喧嘩して帰ってから
腐りっぱなしで。
それで映画をまとめて8本も見ました。
面白かった…
勝手にランキングします。
1位ヒアアフター
2位ボーンアイデンティティ
3位ヒューゴの不思議な発明
4位源氏物語 千年の謎
5位君に届け
6位ものすごくうるさくてありえないほど近い
7位魔法使いの弟子
8位戦火の馬
下からコメントを…
8→馬の物語なので楽しみにしてましたが、
考えさせられるというよりイメージや視覚
でキタので今回は感動は薄かったかな…。
目で食べる感じの映画でした。
7→魔法もの、好きです。
マーリンとニコラスケイジに興味アリ。
選ばれし現代のマーリンがいまいちで期待分、
残念でした。ニコラスいいなぁ。
6→911とからんでて、興味深かった。
事故の被害者の立場で映画が見れて貴重。
ちょっとしか出てないトムハンクスの印象が
何故か強くなるという不思議。ロードムービー風
で好み。
5→邦画。滅多に見ない恋愛、青春もの…。
キャスト良かった。春馬くん、改めて…
うーん、好き。
ヒロインの子も好きで癖のある純なキャラが
自然に受け入れられた。
純粋なストーリーに安らぎました。
4→興味あってやっと見た。
現実の紫式部の生活と走行で源氏物語を
展開してるのが興味深かった。
あれだけの長編をどんな環境で彼女は
書き上げたのだろう?と想像を書き立てられ
ました。東山くんが格好よすぎてさらに↑
キャスト全体に良かった。
3→世界観、映像、キャラクター、
人物の人生背景、など全部良かった。
ワクワクするし暖かいストーリー、
登場人物同士の関係性が良くそれぞれが主役で
あるかのような素敵な描かれ方だったと思う。
心に残るセリフがいくつかある。
いい映画だと思います。
2→既に見てますが無性に見たくなって
また見ました。
やっぱり面白い…!
1→好きな映画に出会えて幸せ…
マットデイモンがますます好きになってしまった。
死後の世界を扱っていることから私の
趣味か入ってしまうわけですけど。。
改めてこういう話が自分は好きなんだなと
思いました。
三人の人生が心の生き方から一つにつながり
不思議な出会いをしていくワクワク感あり
出会いの不思議という世界には共感しますし
キャスト、キャラクターも良かった。
ラブストーリーとして恋愛で売ってる他の
映画より良いのではないでしょうか。
ちょっと自分とも重ねたくなりグッと来ました。
勝手に評論するって楽しいですね。
またやろ♪
松ケン主演の映画『ウルトラミラクルラブストーリー』見ました。
うーむあんな映画だったとは。
ラストは衝撃的。
オール青森弁というのは本当だ。全く理解できない言葉が
山ほどあった多分。
松ケンは少し脳に障害のあるぽい役でした。
奇声をあげてはしゃぎまくるときもあれば普通におとなしく
会話したり・・基本的に天真爛漫無邪気な子供という感じ
だったので・・・ピッタリv
わたくしの大好きな松ケンの役柄でした♪
色々部分的には黒い内容があるのに青森の土地と太陽に
とばされてしまっている、という感じでしょうか。
何があってもおおらかでした。それも大事ですね・・
映画でいいなぁと思うのは、画中の人たちはその世界を
現実に目の前を生きている感じでしょうか。
自分はなんとなくいつもはぐれているような気分。
ふとまた反省してしまうのであった・・
しかしあの青森弁の彼が来年大河か。楽しみだわぁ。
み・ま・し・た~~
我が愛しき松山殿が国際的映画に出た!ということで
我が家のことのように喜ばしく(←家族になっている)・・またタイトルが何ともそそられまして。
村上春樹さんってノーベル文学賞候補のような人だと全くもって知らず・・世の中にとってはノルウェイの森と聞けば懐かしいくらい古いのですよね・・?
めちゃんこ面白かったです。役者さんも良かったし音楽とかテンポとか映像も・・
全く読んでいない私が情報から想像していたイメージと全くたがいませんでした。
ゆったりじっくりココロのドラマを見たい方にとってもよいのではないかと。寒い季節にぴったりだなぁ・・
愛の物語と聞くと少々ひいてしまうわたくしですが(汗)なんかそれより生きることとして見れたせいでしょうかなんだろう、見終わると恋でもしてみたくなったかもしれません( ̄▽ ̄)←じゃあしてみろ。
トラン・アン・ユン監督はセクスィ~なお方だなぁと思うのですが、彼の印象と映画の印象もまたたがわないというか。松山殿がきれいにそのムードに溶け込んでいたのを拝見してとっても安堵したしました(U▽U)
先日ノルウェイの森を100倍楽しむ方法という番組を見ましたが、実際の読者さんが松山殿は「どはまり」だと評していたのは営業トークではないでしょう((U_U))
監督がビデオオーディションで選んで軽く話して決定したとのことですが、アーティストの選球眼ってすごいな~つくづくと思いました。
愛を失いながらも生きていく。
なんとなく・・・ちょっと前に見た邦画「告白」と少々ダブってしまった;;あんなにキツく怖くは決してありませんが・・!!
ああ愛ってこわい・・。
じゃないか(^^;
でもこじれるとこんなに複雑になってしまうのかと思うとやっぱり怖いかも。
誰もが求めているだと思うと愛おしいですがv
ところでここのとこまた寝不足続きで今日はヤバかった。
頭痛薬飲んで下着を緩めて映画に望みました・・ってアホですな。
胃がやばかったのでビールは控えたのですが正解だった・・
だってポップコーンをパリパリいわせてるような人もいなく、何やら真剣な空気が漂ってて・・エンドロールで私は一気にポップコーンを平らげ始めたのですがその時でさえはばかられた気がして手を止めちゃいました(((^^;
冬の長い夜にピッタリの映画ですね、面白かった~(^^)♪

